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へヴィでチェーンな店員の妄想雑記帳(18未満非推奨)
2018 . 02
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    間が空きまして申し訳ありません。
    終日喫煙が居ない間にココも随分とお客様にきて頂いたようで ありがとうございます。
    流石はハーレム保管庫、リンクが付いたその日1日で今までの累計に匹敵する程のお客様がいらっしゃいました。管理人のとくめー様に感謝です(いつもご苦労様です)。

    しかしながら、予告していた先週からはや四日。未だに「孕ませたいぞう(特命少子化対策係)」の第四話は完成してません。多少なりとも期待してくれていたスレの皆様、申し訳ございません。なんとか今週中に出来ればと思ってますが、厳しいです。

    台風やなんやで色々ありまして、薄っい連載モノさえ全然出来てません。丸々一週間一行も書けませんでした。なので、結構に書き方を忘れてしまいました。どうしよう。

    という訳で練習代わりに書きなぐった作品です。予定とは全く異なった展開でどうしてこうなったかは自分でもわかりません。キチンと読み返してないので、いつも以上にアレな文章かもしれません。ごめんなさい。
    時間が出来たら書き直します。


    とりあえずの図書室シリーズ。ハーレム系(甘スカ・おざなり展開)。

    追記:更新希望ありがとうございます。

    司書と図書室と図書委員の関係
     
     利用者がいない図書室は、今や一部生徒によって怠惰で淫靡な背徳の場と化している。もっとも、その一部生徒と言うのはモチロン僕と金沢先輩と小動物こと柳沢の事だが、まあ施設の有効利用という観点からすれば褒められていいと思う。更に、使わなければ陰気で空気の澱んだカビ臭い物置に過ぎない図書室が、僕らの活動によって適度な湿度と、定期的な換気に掃除が行われているのだ。うん、これは見る人が見れば校内表彰モノだと思う。
     
    「一般的には不純異性交流で停学モノだと思う」
     
    金沢先輩が冷やかな眼で僕を見る。しかし、下半身丸出しの中腰で指に付けた精液を舐めている姿は興奮しても怖くもなんとも無い。モチロン先輩が舐めている精液は僕ので、先輩の膣にタップリと出したモノだ。
    以前は、外に零れてしまった精液はティッシュで拭き取られていたが、徹底したフェラチオ教育で精液好きにさせてからはすすんで舐めとっている。先日は先輩のお弁当にかけてあげたら、かなり厭な顔をされたけど完食してた。先輩は素直クールからツンデレに属性が変化したらしい。今度、ツインテールにして貰おう。後背位から突き立ててツインテールがピコピコ揺れるのを想像するだけで勃ってしまう、というか既に勃ちっぱなしだけど。
     
     ん、んちゅっぱ、ちゅ、じゅぶじゅぶ、と吸ったり舐めたり擦ったりと相変わらずの巧みなフェラテクを魅せ付ける小動物ちゃん。クラスでの通常授業中も机の下に入れておいて、しゃぶらせられたらどんなに良いモノだろうか。本当に上手いのよ、フェラ。ちなみに上のお口はどうか知らないけど、下のお口は僕がはぢめてでした。
     
    「あし、足のぉズボズボ、止まってるの。もっと、もっとズボズボやって、やってよ文くん。ねぇ、文くん」
     
    うるうるの瞳で足マンの催促。けど疲れるんだよね足マン。始めはひゃぎ、とかひぎぃ、とか言うのが面白くてクリ摘んだり親指突っ込んだり楽しめたけど、何分据わってる状態からの足の上げ下げだから直ぐに筋肉痛になるんだよね。運動なんて体育の授業かセックス以外しない僕には向かない技なのだ。
    しかし大好きなフェラとおま○こへのピストンが味わえる足マンを小動物ちゃんは甚く気に入ってしまったらしい。最近はしゃぶらせるたびに必ずおねだりされる。そのうち右足のふくらはぎだけ異様にマッチョになってそう。
     
    「駄目、疲れた。そろそろ出そうだからフェラやめてチ○コ跨いで。今日は中出しの気分」
    「うぅんん、文くぅん。意地悪だ、今日の文くん凄っごい意地悪だ」
     
    小動物な柳沢に飼い主が誰かを改めて教えるべく、足マンを却下してこのチビッ子を持ち上げる。柳沢は恨め禍しい眼をしながらも口元が笑ってる。40キロも無い彼女は椅子に座ったままでも結構簡単に持ち上がる。
    クレーンゲームのように持ち上げた柳沢のおま○こを僕のチ○コの真上にセット。ちょっとづつ降ろして少しチ○コが入ったところで止める。
     
    「小動物、覚悟は出来てるな」
    「文くんこそ大丈夫なの」
     
    柳沢は完全にニヤケ顔になっている。僕もきっと同じだろう。この後に起こる事への期待と恐怖が僕たちを笑わせる。プルプルと僕の上腕が震える。カウントダウン、3、2、1、0
     
    『んあああぁぁひぃぃぎいぃあんくぅぅぅぅ』
     
    一気に僕のチ○コを飲み込む柳沢のおま○こ。元々小さい上に何度犯ってもキツキツのソレは柳沢の全体重を賭けて僕のチ○コをカンナ掛けするようにズリ落ちる。その摩擦によって起きる快感は壮絶で2人の腰がぶつかった時には確実に意識が飛ぶ。モチロン絶頂、射精に潮吹き、貯まってれば失禁もする。気がつくと何時も体液という体液を垂れ流し、抱き合い酷い顔で泣きあっている。当然、今回もそうなるだろう。
     
    /
     
    「柳沢、そんなに良いの、アレは」
     
    3人でいつも通りセックス後の換気と掃除をし終えたところで金沢先輩が小動物ちゃんに一撃プレイについての質問が投げられた。今日はもう四回は絶頂ってるハズの先輩だけど初めて見るセックスに身体が疼いてしまったんだろう。内股すり合わせて上目遣いの先輩は可愛い。チ○コに新たなエナジーが充填されていく。
    しかし、先輩にヤルとなると筋トレが必要になりそうだ。これは別に先輩が太ってるって訳じゃなくて、僕がモヤシ野郎なだけだ。先輩はおっぱいを見て判るとおり、至ってスレンダーな体型であり、あまったお肉は存在しない。ただ、お尻はもふもふで気持ちが良い。
     
    「アレはですね、ズガッとガツンとギリュギュリュと来て、ドルルルってカツーンとジャバーと成っちゃうほどアレです」
     
    体験者だから感じとしては判るが、金沢先輩には分からないだろう、その説明。結論がアレだし。まあ、先輩なら柳沢の話しながらも口端からヨダレが垂れてる間抜け面から大体を読み取ってると思うから僕からは補足の説明はしない。
     
    「ズガッ、ガツン、ギリュギュリュと来て」
    「ドルルルってカツーンのジャバーです」
    「意味が分からない、柳沢の説明は。擬音に意味を持たせられても私には理解が出来ないわ」
     
    手を上向きに振りながら柳沢との話を打ち切り、背を向ける金沢先輩。話を振っておいて落とすとか、先輩は小動物ちゃんに対してSッ気が強い。チ○コ突っ込んであげるとMなんだけどね。
    しかし何時見ても美味しそうなお尻だよな、フリフリ左右に動くと僕の首も自然に左右に振れてしまう。図書室内下半身着衣厳禁(靴下は除く)は僕に奇妙な癖を付けてしまった様だ。
     
     
     
    「ひやっ、コラッ青柳」
     
    いまだに剥き出し状態の先輩のプリプリお尻にガチガチになってるチ○コを擦り付ける。立位の密着状態での尻ズリは朝の布団に通じるものがある。もっと押し返す感じや抑え付ける感じの刺激が欲しい。先輩の逃げる腰を手を回して押さえ込む。ついでにおま○こを弄ってやる。
     
    「はう、アッ、うん、いい、いやダメ。青柳それダメ、そこ、ん、はん、あっ」
    「やひひ、実さん。ジュブジュブのビチョビチョじゃないですか。折角、お掃除したのにまた汚しちゃってますよ、図書室」
     
    図書室の床に張られた緑の絨毯地に金沢先輩の滴が落ちてその色を濃くしている。先輩の愛液は結構サラサラしていてキレが良い。先輩の脚を伝って流れるのでは無く、おま○こから出てくる端からそのまま床に落ちていく。僕の手に付いた汁も何度か振れば大体が吹き飛んでしまうと思う。
     
    「青柳が、青柳が擦るから。青柳が気持ち良くさせるからお汁が出ちゃうの」
     
    下校時刻目前。回数を重ねるごとに金沢先輩のエッチの耐性が下がっていく。以前はキチンと終わらせられていたのに膣の中を2・3回も掻いて上げると理性ごと潮を噴いて、中出ししてあげるまで止まれなくなってしまった。
     
    「こんなにだらしないおま○こ見たこと無いですよ。小動物ちゃんのチビま○こだって僕が舐めてあげるまでキチンと行儀良く口を閉じていられるのに、実さんのおま○こは触っただけでヨダレが止まらないとかさ。そう言えば結構緩くなっちゃたよね、その所為かな。でも、ゆるマンじゃもうチ○コ擦るのに使えないね」
     
    膣に挿入れた中指がキリキリと締め付けられる。先輩のおま○こは全然ゆるマンじゃありません。挿入るたび、僕のチ○コを最高に感じさせようと改良しているようで、挿入から射精までのタイムは常に縮まってます。顔だけじゃなくておま○こまで最高な金沢先輩を彼女に出来て僕は幸せです。
     
    「いや、そんなこと無い。緩く無い。私のおま○こ緩くないよ、青柳のチ○コまだ気持ちよく出来る。意地悪言わないで挿入てよ、いっぱい擦って上げるから、いっぱい絞めてみせるから」
     
    肩越しに振り返って力説の金沢先輩。僕の意地悪に一生懸命、愛で応えてくれようとする。ここは僕も応えなければいけない。なんせ僕たちは恋人だから。
     
    「実さんのゆるマンに挿入るのもナンだけど、これ以上図書室を汚したら拙いしね。ま○こヨダレを垂らすだらしない実さんの下の口を僕のチ○コで蓋してあげるよ」
     
    腰を下げて尻タブでもふもふしてたチ○コを金沢先輩の股から前に持ってくる。すると、すかさずに先輩の手がチ○コに伸びてきてシッカリ両手で掴まれる。当たり前のようにシコシコと手コキをしながらおま○こまで誘導。
     
    「キタ!青柳チ○コキタ!!」
     
    チ○コが先輩のおま○こに触れたところでジャンプする気持ちで突き上げる。これも中々強烈な快感が、鼻から頭の先に突き抜けるような快感が、ツーンと来て目の前が一瞬ホワイトアウト。
     
    「ブワッと、ああ、射精てるの判る。射精てる、射精てる」
     
    ビクン、ビクンと当然のように射精してます。僕の吐精と同じリズムで伸びをする金沢先輩。小刻みな動きしか出来ないけど一回一回がガツンとクルくらいの衝撃がクル。事実、次第に先輩の動きは小刻みのジャンプと変ってた。
     
    「ダメぇ、止まらないの。絶頂くぅ、イクのが止まらない。身体が止まらないの、青柳、助けて、気持ち良ぃ、青柳ぃ」
     
    あまりの快感に膝を伸ばすというか、直立を維持できない。それに射精がなかなか終わらない。というかおかしいだろコレ。もしや、という思いもあるがそれ以上にもう、膝が崩れる。
     
    「ひゃい」
    「へぎっ」
     
    ダンッ、と大きくバックドロップ失敗、みたいな感じで倒れる。モチロン潰れたのは僕。床と金沢先輩に挟まれて、全身くまなく酷く打ちつけられた僕は痛みを一時避けるためココで意識を手放した。
     
    /
     
     目を覚ますとソコは当たり前のように保健室だった。僕の横になっているベットの周りには四人の女性が見下ろすように立っている。
     
    「おはようございます」
     
    とりあえず挨拶をする。こんな時は本来どんな挨拶をすれば良いか分からないから、基本のおはようございますだ。
     
    「青柳!良かっ、良かったよぉ。全然目を覚まさないから私、もう本当に心配した…」
     
    最初に反応してくれたのはマイラバー金沢先輩。抱擁付で大変グッドです。涙ぐんで声が詰まるところなんか完璧。思わず欲情しちゃいます。
     
    「文くぅん!」
     
    少し遅れて小動物のフライングボディアタック。チュッチュッとキスの雨が顔に降り注ぐ。こんな事をまさか僕が体験出来るとは思いもしなかった。なんか主人公みたいな状況だ。
     
    「あー、感動の再会中悪いな。終業時刻がとっくに過ぎてるんで私はもう帰りたいんだが。ソイツも起きた事だし撤収してくれないか」
     
    右足の方から見知らぬ女の声がした。起き上がって見てみると白衣。なるほど養護教諭か。保健室だから、まあ居るわな。しかし、パサついたツヤの無い茶髪にカサ付いた肌、赤く充血した瞳とかパッと見で不健康な顔をしている。
     
    「す、すみません、佐上先生。はい、帰ります。さあ、皆さん帰りますよ。下校時刻はとっくに過ぎてるんです。早くしましょう。撤収です、撤収」
     
    早口言葉の如くまくし立てて、セカセカと無駄な動きをしている左足の女。
     
    「誰だ」
     
    心と口が直結してしまったようだ。僕らしくも無い。が、僕の声で左足の女の動きが止まる。ギギギギギッとか錆付いた扉の音がしそうな感じで振り返る謎の女は、目に一杯の涙を湛えて今にも泣きますと言わんばかりに口が尖らせて震えている。
     
    「左蓮子。司書だ」
     
    不健康な養護教諭が教えてくれた。なかなか良いヤツじゃないか養護教諭。関係無いけど眼鏡が似合いそう。キリッとしたやつ。スポーティーなサングラスでも可。
     
    「このヒトは覗き魔です」
     
    僕の首に抱きついていた柳沢の爆弾発言。覗き魔?って覗かれてたんですか僕たち。
     
    「蓮子は覗き魔じゃ無いデスぅぅぅうわぁぁぁんん」
     
    そして泣き出す覗き魔司書。両手を顔に当てて上を向き「うわぁぁん」。テンプレートなヤツだ。ナリが大きいくせに幼児の真似でその場が凌げると思っている浅はか。ココはひとつ苛めてやろう。
     
    「ところで自称:司書の覗き魔が何故ここにいるんですか」
     
    あえて金沢先輩に聞く。自称じゃありませんんー、とか泣いているが向いてはやらない。
     
    「青柳が気を失った後、まあ色々あったんだけど、兎に角まずは助けを呼ぼうと柳沢と話しがついたところ、カウンター奥の司書室へ続く扉の隙間から私たちを覗いていた左司書を見つけて、保健室に運ぶのに手伝わせたんだけど、なんでまだ居るのって感じで私も良く分からないの」
     
    「酷い!」
     
    司書の泣き声が一段と大きくなる。
    僕が身体を起した為に、股間あたりですんすんと泣いていた先輩がチ○コを撫でながらの上目遣いで語ってくれた話はなんか良く分からないけど恩人になるのかな、これは。しかし、上から目線の「手伝わせた」が気にかかる。
     
    「ありがとう。実さん達女の子が僕を保健室まで運ぶのは大変だったでしょ」
    「ううん、覗き魔が背負って私たちは脇から支えただけだから疲れなかったよ」
     
    カマってちゃんの小動物が口を挟む。ううん、大きいからといって女性の、しかも初対面の司書に気絶中の男、しかも全裸を背負わせるとは、とは、とはって、全裸じゃんン僕。
     
    「実さん!服は、服はどうしたの、僕の」
    「あはははは、洗濯中」
    「文くんの服は凄いアレな状況で今日はもう着れないからパンツレスのジャージで帰宅だよ」
     
    どうも今日はハッちゃけ過ぎたみたいだ。しかし、カウンターに置いておいた制服までアレな状況ってどんな状況なんだ。
     
    「なあ、諸君。ホントもう帰ってくれないか、私はもう帰りたいんだ」
    「小動物ちゃん、悪いけど僕のロッカーまでジャージ取ってきてくれないか」
     
    死んだ目をしてる養護教諭を解放してあげる為、柳沢にお使いを頼む。えー、とあからさまに嫌がる小動物。鼻先を齧ってやる。
     
    「ひゃぐ、痛ッ。いたたたぁぁ」
     
    ダッシュ、と言って追い立てる。まだあの小動物は飼い主が上位である事を分かってない。その内、徹底的に躾をしてやる他なさそうだ。しかし、全裸とか僕たち3人はまあ問題無いが、養護教諭と司書は問題としなかったのだろうか。
    帰り支度中の養護教諭は側に居ないので、いまだびええん、と泣く司書に聞いてみる。
     
    「司書的には僕のチ○コは合格ですか」
    「ち、チ○コって青柳君!」
     
    司書は僕の名前を知ってるのか、実さんが教えたのかな。
     
    「僕を背負ってた時、背中にピッタリくっ付いてたでしょチ○コ。どう、気持ち良さそうとか思った?実さんも柳沢も毎日喜んでくれてるんだ。一度どうですか」
    「青柳!お前のコレは私のでしょ」
     
    シーツの上から金沢先輩が僕のチ○コを掴む。ずっと摩ってくれていたお掛けで既に臨戦態勢、シーツにシミが出来ている。養護教諭ごめん。
     
    「ひっ、そんな、大きぃ。あふ、駄目、私は教師で青柳君は生徒で」
    「男と女です」
    「ひう、ああああ、そんなそんな、でも」
    「でもじゃないでしょ、アンタ。青柳!なに覗き魔に色目使ってるのよ」
     
    ナイス嫉妬。恋の駆け引き。金沢先輩は上気した顔も可愛い。しかし、あわあわ言う司書もバカっぽくて良いね。もうチョット押せば犯らせてくれそう。
     
    「じゃあ、ほんのお試しで舐めてみませんか」
     
    先輩の身体を少しずらしてシーツを捲る。ビクンビクンと脈打つチ○コ。
     
    「青柳!」
     
    もう、本当に怒ったぞと言わんばかりにチ○コを掴んだ金沢先輩。その頭を押さえてチ○コをしゃぶらせる。
    始めはむーむー、嫌がっていたけど直ぐにピチャピチャ舐めてくれる。頭を抑え付けると先輩は結構簡単にフェラをしてくれる。無理やり感が好きなんだと思う。じゅるじゅるともう、夢中モードに入っちゃってる。
     
    「今日は覚えてるだけで8回出してるからコレで最後かも。早くしないと実さんに全部取られちゃうよ」
     
    金沢先輩の頭に手を載せてコチラは別にいいんですよ感を作りつつ、司書の顔を見つめる。あわあわの口のまま左右の確認。養護教諭は僕からは見えない。ちょっとづつ近付いてくる司書に手を差し出してやる。
     
    「あああ、あの私ですね、初めてで至らぬ点もあるかと思うんですが、ごご指導ご鞭撻の下で一所懸命に勤めたいと思いますので今後とも宜しくおお願い致しまっああぷぱむん、んぐ」
     
    震える声でよく分からない事をゴニョゴニョ言っていたので、手を取って一気に引き寄せてチ○コに押し付ける。丁度金沢先輩が玉舐め中で亀頭が空いていたので、そのまま銜えさせる。舌が引っ込んでいてなっていない。なので頭を掴んでイマラチオ。
     
    「さっさと舌使いなよ。唇で擦るだけじゃオナニーの方がマシだよ」
     
    何度か喉奥まで突いてやると、ようやく口の中で舌がチ○コに愛撫を始めた。とりあえず先っちょを自由に舐めさせておく。むふーと鼻息が荒い。フェラチオ初心者にある萎える現象だけど、はぢめて感が出ていて心がくすぐられる感じがする。前髪を掻き上げて僕の顔に注目させる。
     
    「何処が感じるか僕を見ながら確かめてよ。上手く舌使ってさ」
     
    コクリと目礼で了解の合図をする司書。ヤル気は十分のようだ。その下で金沢先輩がピチャピチャと舐める位置を玉から竿に上げている。
     
    「青柳は、本当は私のことただほヘッフクフレンホだと思っへるんだろ」
     
    むー、とチ○コをしゃぶりながらも僕を睨みつつ涙ぐむ金沢先輩に萌えてしまう。苛めてちゃん属性も手に入れてしまったのか、さすが優等生、僕のツボを的確に押さえてくる。
     
    「そんなこと無いよ。実さんは僕の彼女で、僕は実さんの彼氏で、僕は誰よりも実さんが好きなのは間違い無い」
     
    先輩の頬に手を当てて僕の顔まで誘導する。唇に当たっている親指を舐める先輩はエロ可愛い。
     
    「本当?嘘はダメだよ、ワタシ信じるからね、青柳のこと信じちゃうからね」
     
    涙目でおでこをコツンッとぶつけて可愛い事を言ってくれる。唇をタコにしてムチューとしてやる。舌を使わないキスもなかなか乙なもんである。そんな甘酸っぱい青春一ページを行いつつ、司書のフェラ実習も空いてる左手で行う。もっとも髪を掴んで上げたり下げたりピストンさせているだけだが。
     
    「ただいまぁぁあああってズルイ!文くんのおしゃぶりは私の仕事なのぉぉ」
     
    僕のジャージをクラスのロッカーから取ってきた小動物が魂の叫びと共にコチラに向かってフライングボディアタック。ズドンッと司書の背中に落ちる。
     
    「はぐぁっ」
     
    小さいとは言え小動物も数十キロはあるので勢いの付いた重力攻撃は以外にも威力が高い。もごもごとダメージの大きさを口を使いチ○コを通して僕に伝える司書。こんな時でもチ○コに噛み付かなかった司書に愛情を込めて頭を撫でてやる。本当に良かった。
     
    「柳沢、ジャージありがとう」
     
    チ○コはビキビキで凄く出したいけど養護教諭が可哀想なので帰ることにする。司書もしばらく復活しなそうだし。
     
    「あ、ええ、文くん名前で、チ○コ勃ってて、私の名前で、おしゃぶりが」
     
    小動物がおかしくなってるが何故だろう。まあいい。ともかくジャージを着る。うわ、パンツなしだとチ○コが凄い擦れる。中学生に教えたら翌日から全員のジャージズボンはガビガビだね、これは本当に凄い。
     
    /
     
    「長い時間すみませんでした」
     
    すっかり帰り支度を済ませて回転椅子でくるくる回っていた養護教諭に一言詫びを入れる。僕らの正面で椅子を止めて立ち上がった養護教諭は少しふらついている。まあ、酔うだろうアレは。
     
    「ホント長すぎ。キミ、女の子を喜ばせたかったら長さじゃないよ、回数。もっとガンガン撃って撃って白濁に塗れさせる勢いで撃ちなさいよ。今日はスッごく疲れたから早く寝たかったのに、遅漏は死ねば良いのよ」
     
    ふらふらの養護教諭、なんか凄くないかこのヒト。そもそも養護教諭が疲れるって何してるんだ。あと僕はどちらかと言うと早漏気味だ、今回は回数こなしてるから出てないだけだし。
     
    「あ、何、まだ出てないの。はぁ、遅漏にも程があるぞキミ。しょうがないなぁ、ココはひとつお姉さんが抜いてあげよう。チ○コ出したまえ」
     
    テントを作ってる僕のチ○コを見てセンズリのジェスチャーをする養護教諭。うん、色々と駄目なとこあるけどこのヒトなかなか面白いな。チョコッと不敵に笑みを忍ばせた口元が死んでる目とミスマッチでドキドキする。唇を湿らせる舌の動きが非常にエロイ。
     
    「サッサとする!」
     
    バッとしゃがみ込んだと思ったらジャージを引き降ろされていた。もちろんチ○コが飛び出る。
     
    「ふぅーん」
     
    鼻先でチ○コを、鈴口を擦られる。なにその技、ビビッときた。僕を見上げる養護教諭の瞳がキラッ、て感じに光ったように見えた。
     
    「可愛いピンクじゃない。嫌いじゃないわ、こういうの」
     
    いただきまふ、とパクリと僕のチ○コを咥える養護教諭。ズッと吸われたかと思ったらチ○コの先に養護教諭の舌がグリグリと捻り込んできて、チ○コ周りがウネウネと内頬と咽喉で愛撫されてしかも、歯での甘噛みまで使った内に外にと痛くて、痒くて、痺れるようでチ○コの奥のなんか精液溜まりみたいなところを直接擦られて尿道が焼けるような感じになって、もう凄く
     
    「射精したい、射精したいの先生、射精させて!」
     
    養護教諭の頭を掴んで力の限り腰を打ち付ける。
     
    「早く、早く、射精る、射精る、射精るよ先生!」
     
    咽喉奥まで突き入れて、更に奥まで何処までも突き入れたくて養護教諭の顔を股間に押し付けた。僅かに見えたその目がニヤリと笑った様に見えた。
     
    「ふぁぁぁぁうぅああぁぁぁぐっはぁぁぁぁ」
     
    チ○コの奥で精液を塞いでいた何かが外れた感じがした後、一気に体の中身がゼンブ養護教諭の中に流し込む勢いで射精が続いた。その全部を養護教諭は飲み込んだ。ただ、途中で少しバシバシと僕の足を叩いたりと暴れたけど最後は尿道に残ったのも吸い出してくれた。魂抜かれるくらい気持ち良かった。
     
    「うぐ、お腹タプタプ。まさかオシッコまで飲まされるとは思ってもなかったわ。ピンクちゃんヤルわね」
     
    鼻を一つまみしてふん、と気を改めて僕を指差す養護教諭。まさか僕もいつの間にかオシッコまでしてたとは思いもしなかった。でも、気持ち良さは変らなかったな、射精も、オシッコも。続けてすると気持ち良さも連続で持続とかするんだろうか。要、研究だな。
     
    「凄いすっきり出来ました。ありがとうございます先生」
    「ははは、お安い御用だよピンクちゃん。もし、今後チ○コ関係で困った事があったら私のところまで来なさい。貴方のならいつでも直ぐに抜いてあげるわ」
     
    腰に手を当てて胸を張り笑う養護教諭。もしや、しらないうちに保健室はピンサロ業務も行うようになったのだろうか。
     
    「何か失礼な事を考えているな、貴様」
     
    バシリッと一撃デコピンを喰らう。鋭いな養護教諭。ただのピンサロ嬢では無いな。
     
    「私は至って普通の養護教諭、保険の先生だ。キミ達、生徒の性の悩みは私の守備範囲なのさ。」
     
    なんとも養護教諭とは過酷な職業なのだろうか。お肌が荒れるわけだ。ふにっ、と養護教諭の頬を撫でると見た目よりは潤いのある肌感。唇もプルプルではないがカサ付はない。
     
    「頑張れ」
    「失礼なヤツめ!ふう。さぁてと、それじゃ帰るとしますか」
     
    エールを送るとバシリッ、と手を叩かれた。その後、シッシと追い払われるように保健室を追い出された。違いは無いか。
     
    /
     
     司書を背負っての帰り道、鞄が無い事に気付く。更に制服も無い。そして金沢先輩も柳沢も居ない。僕は明日どんな格好で学校に行けばいいのだろう。ジャージか。多少、憂鬱になるがまあ、いいさ。今日はお土産があるし。
    このちょっと大き目の女の子型着せ替え人形で精一杯大人の遊びをし倒そう。世の男子の夢である朝フェラとかが出来ると思うと出し切ったはずのエナジーが再充填されてくる。
    まずはこの大型着せ替え人形をどうやって自室に運び入れるかが問題だ。今日の目標は妹に気付かれずに司書で遊ぶこと。その前段階で失敗など許されない。華麗にミラクルな作戦とか思いつかないものだろうか。
     
    家に着くまであと数分、とにかく頭を働かそう。
     
     
     
     
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