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へヴィでチェーンな店員の妄想雑記帳(18未満非推奨)
2018 . 02
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    異世界ファンタジーで降臨モノ。
    多少のエロスが入りますが基本まったり日常系です。(一人語り文)
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    『ひゃぎ、かっは、ああうん、ひぐぁー』ウサたんの上にカンちゃんを重ねて交互に突く。由緒正しき3Pって感じがする。その内、明姉さんと天星でもヤってやろう。多少は仲が良くなるかもしれないし。
    しかし、セックスは裸でヤるもんだと思ってきたが、着衣もアリだと二柱を見て考えを改める。ノーパンワンピースにボンデージバニー。時代は着エロだな。
     
    プリプリのカンちゃんのお尻に親指を差し込みつつ、二柱の間で素ま○こをしていたらアヌスをいきなり舐められた。ロリコンは死ねば良いのに、と天星が不穏な事を言いながら登場。お仕事ご苦労様です。
    天星の尻舐めで暴発してしまったビックブラザーは出し切ったぜ、と言わんばかりにリラックスタイムに入ってしまった。コレは初めての現象、弾数は無限ではないのか注意せねば。とりあえず後始末は天星にさせる。むーむー言っているが気にしない、立ったらヤっても良い、そんな感じ。
     
    結局、一時間くらいしゃぶらしてみたけどビックブラザーのヤル気は出なかったので天星はナシ。ちょっぴり不安になる。
    カンちゃんとウサたんは完全に落ちてしまっていたので寝床に運ぶ事にする。汁ダクの娘っ子はイケてない。あまり触りたくないので何とか成らんかなと手を掲げて『むむむ』とか念力を出す真似をする。予想通り浮く。いやいや、全然予想通りじゃい。なにしてんの大神君、とか天星からツッコまれるし。
    天星が語るに、予想と反して念力的なモノが使えるのは神様的に常識みたいだった。手も掲げる必要ないらしい。しかし、出来るからといってどういう原理・仕組みでやっているのか感覚的にですら全然わからない。とにかく出来る。胸の奥が凄く気持ち悪い。
     
    コレは封印だな、精神衛生上よくない。
     
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    ちゃぷちゃぷ、と気持ちの良い水音で目が覚める。銀色の髪に褐色の肌、太陽に生えるこの姿は天星、と思ったのだがちょっと違う。後ろに伸びるお下げが1つ。引っ張って顔を上げさせる。
    「おはようございます、大神様」とマジメ顔の眼鏡ちゃん登場。天星じゃないね、確実に。
     
    朝フェラの眼鏡ちゃんの正体は『暗く深き森』の氏族長さんだそうで、正式な神様じゃないらしい。近いところで言うと僕が創り直した半神少女、あんな感じ。
    「母様が切り捨てた知性」から生まれたと、クールな顔して結構な毒を吐く氏族長さんは天星の娘さんになると言う。この話を信じるなら「子作りその1」系の子供という事に。もし、その2・3系だったとしたら天星にお仕置きしなければなるまい。
    しかし、正式な神様と正式じゃない神様の違いってなんだろな。自分も作っといて良くわからないや。帰ったら極北爺かフクロウに聞こう。
     
    いまだ夢の中に居る三柱を放っておいて、僕は氏族長さんの勧めで暗深の神殿が誇る大浴場に到着。壁はモチロン、外丸見えの未来素材。室内なのに露天の味わい、小憎たらしい朝日の野郎がサンサンと降り注ぐナイスな風呂だ。二日ぶりの入浴に御神体が癒される。そして腕の中の氏族長さんは何処も彼処も柔らかくて気持ちが良い。尖った長耳をはむはむすると身体をくねらしてくすぐったがるのが面白くてはむはむし続ける。
     
    「大神様、お情けを頂けませんか」と耳噛みでヘロヘロになった氏族長さんが言うので、ビックブラザーにお出で願う。氏族長さんの股の間からピョコンと飛び出してヤル気十分、水中合体で行きたいと思います。
     
    朱に交われば赤くなる。いや、全く関係無いんだけど、ちゃぽちゃぽと波立てながら氏族長ちゃんを後ろから掻き混ぜているのだが横に絡まった感じの赤い帯状なモノが見えます。血ですかねぇ、入れたとき腰周りのお湯もピンクっぽくなったし。はふん、はふん言ってるけど氏族長さんはぢめてっぽいね。最初から感じられる娘も可愛くて好きですよ、僕。
     
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     湯船で二回ほど出した後、湯から上がって透明の壁を使った擬似青姦を楽しむ。壁にて手を突かせた手放しの立ちバックとか、もう不思議映像。駅弁で浴場一周とか凄く楽しい。出入口で控える二人のダークエルフちゃんの顔が真っ赤になって可愛い。もちろん氏族長さんとのプレイにも参加頂きました。そしてついでに頂きました。二人もはぢめてだったけど、健気に痛みを堪えていたのが堪らなく可愛くて月神神殿にお持ち帰り決定。増築する大浴場で毎日使う。
     
    多少、ヤリ疲れたので四人湯に浸かっていると「大神様、是非とも名を頂きたく」とか氏族長さんが言い出す。全く意味が分からない。ので、聞くと僕とセックスしたので氏族長さんの在り様(存在)が変質してしまったらしい。だから新しい名で固定しないと困った事になっちゃう、とか。怪しさ満点の説明だけど、チ○コ嵌められててもマジメ顔で説明しきった氏族長さんの頑張りに応えて名付けてあげる事にした。ダークエルフちゃん達もうるうるしてたのでサービス。
     
    しかし、名前を付けるというのは結構、難しい。僕は夢見がちな思春期の少年少女と違って将来出来るか分からない子供の名前とか考えたことも無いし、盗んだ原チャで走った事も無ければ、見た目系バンドに興味も無いのでアレなセンスも持ち合わせていないのだ。なので希望を聞いてみる。
    氏族長さん曰く、自分を見て感じたまま付けてもらえればなんだって構わない、でも出来れば最後に「神」を付けて欲しい。とのこと。怪しさアリアリ嫌疑十分、もう隠す気が無いね。
     
    付けなかったら怨まれそうだな、神。
     
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    「ここかぁー」大浴場の戸がズガキーン、と激しい音を発てて開くと天星が飛び込んでくる。その表情は天星にはありえない憤怒の鬼。僕の女にあるまじき形相だったので水鉄砲を喰らわす。ぶあふぁーとか言って湯船に落ちる。ビタンッ、て痛そうな音がした。
     
    おほほほほ、にゃはははは、と母娘が互いの口を引っ張り合う姿は中々おもしろい。母娘が逆に見えるところとか。この二人がこんな事をする理由の原因らしきモノは23思い浮かぶがどれだろう。ダークエルフちゃんズに聞いてみる。
    「父様、それには及びません」氏族長さんの発言がおかしい。口を慎みゅ、とか天星が叫ぶ。かみかみだな天星、僕は優しいので氏族長さんの指を抜いてやる。
    「暗媛、分を弁えなさい」言い回しが天星らしくない。あはは母様、私の名はもうそんな田舎臭いモノではないのですよ、とかもう何だこの母娘喧嘩。「暗媛ぇ」と呻る天星をダークエルフちゃんズに湯船の反対岸で抑えさせる。髪が逆立って怖いな。一方、僕と合体中の氏族長さんは余裕のすまし顔。
     
    「真銀吹神」私の新しい名です、サラッと言った割りにヤッてヤったぜ的な顔をする氏族長さん改め、真銀さん。天星の平手がビシバシ炸裂する。大神君を騙して得意顔するな、おバカ娘っ、て早、凄いな天星。何やらやはり騙されたようです、僕。まあ、個神的には予想もついてたし、構わない事なんだが天星の家庭の事情もあるだろうから口出しせずに静かにダークエルフちゃんズと一緒に大浴場から退散する。後ろでは母娘喧嘩が激しさを深めていた。大浴場が壊されない事を祈りつつ、二柱が落ち着いたら「父様」の話を聞こう思う。アレは何か拙い気がする。
     
    あと、ダークエルフちゃんズの事は黙ってよう。天星の怒りがコチラまで来そうだ。黙って持って帰ろう、そうしよう。
     
      
      
      
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