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へヴィでチェーンな店員の妄想雑記帳(18未満非推奨)
2018 . 02
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    2chハーレムスレ投稿作の第二.五話。先ほど「その弐」を編集更新しようとしたら、込み合ってるとシステムに拒否されたので「その参」となりました。三人目はアレです、その弐で絡んでます。

    今回はエロス控えめ。
    /
     
    追加の三発で白い煙を出して倒れている僕に近付く黒い影。しかもMの字。真ん中からぽたぽた滴が落ちている。
     
    「タイゾー、連荘で悪いんだけど、この娘も犯してくれないか。会長がヤリ過ぎた所為で収まりが付かなくなっちまった」
     
    サザメちゃんの右足を持ち上げる沙門先輩と左足を持ち上げるユウカさん。僕のチ○チンの真上にセットされたサザメちゃんはビクンッビクンッと絶頂くのが止まらないようで全身脱力状態。サザメちゃんの愛液でチ○チンが温かい。
     
    「い、イヤ違うぞ!タイゾウたちの子作りを邪魔しようとしたから止めただけだ」
    「笠宕サンとお前の交尾に嫉妬した会長が、アタシが止めるのも聞かず絶頂かしまくったんだ。凄かったぞ」
     
    気付かないうちにコノ生徒会室の中でそんな事が起きていたとは、しかしユウカさん、女の子もイケる口なのか、凄いな。
     
    「ちょ、沙門、お前嘘を言うな。先に始めたのはお前ではないか」
    「いやいや会長、アタシは落ち着かせようと撫でてやっただけだし」
    「言葉は正しく使え。指で股間を擦り上げた事をあたかも頭を撫でた様に語るな」
    「行き成りアナルに指突っ込んで子宮裏を突くような会長と比べれば、大して違いなんて無いですよ」
     
    なんですか、その高度なエロテク。生徒会で一体何やってるんですか普段。たった一年生まれが違うだけでココまでエロに差が付くとは、七福中なんて恐ろしいところなんだ。ここにして良かった。
    しかし肝心のサザメちゃんの事は良いのだろうか、ビクンッビクンッと待ってないし。チョコっと腰を上げて突いてみる。
     
    「ふみゃぁぁぁぁあ!」
     
    僕のいたずらが呼び水になり、サザメちゃんが絶頂によってユウカさんと沙門先輩を弾き飛ばした。そして悲劇が起こる。
     
    『ひぎゃぁぁぁあああ!!』
     
    チ、チ○チンがチ○チンが、グキっていった、グキっていた。サザメちゃんのおま○こに刺さる途中でチ○チンがグキっていった。激痛、激痛、激痛。死ぬ、死んでしまう。
     
    「チ○チン折れたぁぁぁ」
     
     
    「いやいや、大丈夫だタイゾウ。チ○コに骨は無いから折れても大丈夫」
    「でも痛いよ、すっごく痛いよユウカさん」
    「大丈夫だ。見ろタイゾウ、和邇の腹に浮き出てるキミのチ○コ。ビシッと真っ直ぐじゃないか。和邇のおま○こに入る途中、一時的に曲がって痛みが出ただけだ。キミのチ○コは問題ない」
     
    確かにサザメちゃんのお腹に浮き出ている僕のチ○チンは真っ直ぐ上を向いている。でもズキズキ痛むのだ。
     
    「でも」
    「大丈夫だ。それより問題なのは和邇の方だ」
     
    サザメちゃんが問題?どういう事だと視線をチ○チンから下にずらす。真っ赤ですね。ってそうだ、サザメちゃんは処女、はぢめてだったのだ。何たる事だ、前後不覚な状態でフリーフォールバージンブレイク、相手の男はチ○チン折れたとか。どれだけ酷い処女喪失なんだ。
     
    「いや、タイゾウが思ってることは大した事じゃない」
     
    いやいや、そんな事ないでしょう。男の童貞と違って女の子の処女は大事なものです。童貞はペナルティーですが処女はステータスです。って心が読めるんですかユウカさん。
     
    「和邇に起きてる問題はココ、子宮口だ」
     
    ココッ、とユウカさんが指し示したのはサザメちゃんのお腹。ちょうど僕のチ○チンが浮き出てる場所で、より詳しく言うならカリ首の....なんかその上が大きく膨らんでるんですけど。
     
    「和邇の身体は小さい。背の低いタイゾウより小さい。そしてタイゾウのチ○コは意外にも大きい」
     
    貶されて褒められて、ってチ○チンが大きいのは体との比較で僕のチ○チンは人のより大きい訳ではないので、決して褒められてない。
     
    「なのにだ、タイゾウのチ○コは完全に和邇のマ○コに嵌っている。そしてチ○コの先にある膨らみ」
     
    改めて見るサザメちゃんのお腹の膨らみ。握り拳ぐらいはあるだろうか、力が入ってビュクッて出る。あ、射精ちゃった。
     
    「おッまた膨らんだぞ、タイゾウ射精したな。もう分かったろう、キミのチ○コは和邇の子宮に入ってる」
    「し、子宮って入っちゃマズイんですか?」
     
    子供って子宮で作るんじゃなかったっけ。違うの?
     
    「通常、チ○コは子宮まで入らない。膣で射精して精子が子宮口を潜り、子宮で受精するのだ」
    「でも、子宮で受精するならチ○チンが入っても」
    「子宮はチ○コを受け止めるようには出来ていない。非常に繊細な器官なのだ」
    「赤ん坊専用。父親は立ち入り禁止の聖なる部屋だぜ、タイゾー。ヤッちまったな」
     
    ぐはぁぁ。なんて事に、いやなんて事をしてしまったのだ僕は。具体的にはよく判らないけどサザメちゃんを傷付けてしまった。しかも肝心の子作りに影響が出るかもしれない。
     
    「どうしたら良いんだろう。ねえユウカさん、僕どうしたら良いの」
    「落ち着けタイゾウ。いま亀頭がどうなってるか分かるか」
    亀頭、チ○チンの先っぽ。暖かい。
     
    「分かるよ、ユウカさん」
    「よし。それでは亀頭がどこか触れている所は、子宮にくっ付いている感じはするか」
    「しない、しないよ。温かいけど回りはみんな水みたい。ただ、根元がキツイけど」
     
    カリがギュッギュッと締め付けられるけど、それはそれで気持ちが良い。って駄目だこんなことで感じちゃ。
     
    「ふむ。ならば問題は子宮口だけだろう。チ○コをこのまま引き抜いて婦人科で傷の処置をしてもらえば大丈夫だろう」
    「これで子宮口が緩くなったりしないですかね」
     
    沙門先輩の言葉が突き刺さる。
     
    「大丈夫だろう。経産婦でもそうそう入り込まないらしいからな。今回みたいに強引にネジ込まなければ起きる事はあるまい。和邇は若いし、すぐ元通りに戻るだろう」
     
    婦人科。僕が傷付けたお腹を直すのにサザメちゃんを病院に行かせる。セックスは子作りは遊びじゃないんだ。気持ち良さに負けて僕は全然分かってなかった。
     
    「それではさっさと抜いてしまおう。沙門と私はこのまま左右の脚と腰を持つ、笠宕は和邇の後ろから抱えて引き上げてくれ」
     
    ...少々お待ち下さい。眼鏡をっと。うん、良いですよ」
    シンちゃんマイペースだね。
     
    「それではいくゾ、3・2....」
    「はぐっがぁっ....」
     
    カウントダウンの最中、サザメちゃんの上体がイキナリ前に倒れてきたと思ったら、勢い良く後ろに撥ね戻どり、ゴキャッと鈍い音がしてシンちゃんの声が、って何が起きたの。
     
    「いひひひ、駄目ッスよユウカ先輩。サザメとタイゾー君はこのままッス」
     
    サザメちゃん気が付いたのか。
     
    「何をやって、いや言っている。和邇、これはお前に、子作りに悪影響が出るかもしれない状態なのだ」
    「ハッ、サザメはそんなにヤワじゃないッス。子宮にタイゾー君のチ○コが嵌ってる?上等ッス、子宮姦いいじゃないッスか。サザメは子宮でもタイゾー君を愛せるッス!」
     
    「サザメ!」
    「何ふざけた事を言ってやがる。ガキ作んのがテメエの仕事だろが、色ボケも大概にしねえと乳歯残らずへし折ルゾ」
     
    「ふざけてなんかない!サザメは、私はタイゾー君とこのままセックスをするんだ!軟な子宮をしてるあんた等とは違う、私はタイゾー君の子供を産める!」
     
    ...落ち着け、和邇。語尾が普通になってる。」
    「笠宕サン、突っ込みどころがおかしいですよ」
     
    「サザメ、落ち着け。今日はもう駄目だが治療後もタイゾウと子作りすることを禁止する訳ではない。いまの状態は危険なのだ」
     
    ...そうだ、私はお前が嫌いだがタイゾウ君との子作りを止めはしない。いま問題になっているのはお前とタイゾウ君の今後の事だ。このまま激情に任せて子宮を傷つけたら、最悪子供が出来なくなる。そうなった場合、タイゾウ君はお前を許さないだろう」
     
    え、ちょっとシンちゃん。僕のイメージってそんなに前時代的ですか。
     
    「お前の価値はタイゾウ君の子供をどれだけ産めるかで決まるのだ。欠陥品が抱いてもらえるほど温い世の中だと思うなよ。タイゾウ君に愛されたいなら子宮姦など馬鹿な事は考えるな」
     
    シンちゃんが語った僕のイメージは否定したいが、サザメちゃんが傷付くのは絶対ダメだ。子供が作れなくなるなんて事は絶対ダメだ。
     
    「わかってない、あんた等全然わかってない。私は弱くない。子供は作れる、子宮姦したって妊娠できる。タイゾー君を私は満足させて上げられる。私はタイゾー君に愛してもらえる」
     
    普通ではない。いまのサザメちゃんは色々あり過ぎたせいでユウカさんの話も、シンちゃんの話もキチンと理解できていない。普通の状態でないのだ、何とかしないと、僕が何とかしないと大変な事になる。
     
    「ケミコ先輩、解けました。」
    「ありがとうノゾミちゃん。逃げるわよ」
    「はい、ケミコ先輩」
     
    部屋の隅からゴソゴソと物音がしたと思ったらそこから声が、逃げるってどう言う事だろう。ケミコって、副会長か。ノゾミはええと。
     
    「このアマァが。球磨ぁ、裏切りやがったなぁ」
    クマ、熊、球磨。球磨ノゾミか。クラスメイトじゃん。
     
    「笠宕、沙門。二人を連れ戻せ」
     
    ...ッ沙門、追うぞ」
    「クソッこんな時に。ゼッテェー捕まえてボコる」
     
    ユウカさんの指示でシンちゃんと沙門先輩が逃亡?した副会長と球磨を追いかける。ボコるって、沙門先輩が怖い。ってそんな場合じゃない。サザメちゃんを落ち着かせなければ成らない。
     
    「サザ..」
    「サザメちゃん聞いて」
     
    ユウカさんの言葉を遮って、いまさっきのドタバタで気が逸れていたサザメちゃんの手を捕まえる。タイゾー君、と僕に振り向いてくれたサザメちゃんと目が合う。サザメちゃんの目はパッチリと見開かれていた。
     
    「僕とサザメちゃんが会うのは今日が初めてだ。サザメちゃんは違うかもしれないけど、僕がサザメちゃんと会ったのは今日だ。僕たちはまだ会ったばかりでお互いの事を良く知らない」
    「私も、サザメもタイゾー君に会ったのは今日。でも、サザメはタイゾー君のことあまり知らないけど好きなの」
     
    「うん。僕もサザメちゃんの事が好きだ。でもね」
    「だよね、だよね。私たち大丈夫だよね」
    「でもね、サザメちゃんは急ぎ過ぎてる。僕はこんな事する様などうしょも無いヤツだから、本当はサザメちゃんが言うように好きになってもらえるはずは無い」
    「そんなこと無い、一目惚れとかそう言うので、ホント本当に好きなの、愛してるの」
     
    「僕は好きだけど愛してないよ」
     
    え、僕はそんなこと言ってませんよ。落ち着け、一体どう言う事だ。なんとか、何とかしなければ。
     
    「えっ、えとえとタイゾー君、どういう事なのそれって。ねえ、どっちなの、意味わかんないよ」
     
    どうしよう、取り合えずサザメちゃんの手を引き寄せて抱きしめる。背中を撫でて、キスをするして、頬擦りをして頭を撫でる。そしてユウカさんにキスをされる。驚く僕に人差し指で「静かに」のサイン。
     
    「愛はね、時間をかけて育てるモノなんだ。お互いを慈しみ、認め合い、尊重しあって育てるんだ」
     
    サザメちゃんの背後から現れたユウカさんが僕の声色を真似てサザメちゃんに愛を教える。って何これ。僕の役目でしょ。
     
    ...わかんないよ」
    「僕はまだ、サザメの事を愛せてはいない。だけど愛したい、だから傷付けたくない。サザメが僕を思ってくれているのは分かっている。だから僕にもサザメを思わせて欲しい」
    「タイゾー君、ひっ、うぅ」
     
    ユウカさんのクサい台詞で泣き出すサザメちゃん。
     
    「僕たちには時間がたっぷりあるんだ。ゆっくり、ゆっくりやろう。サザメには僕の子供を沢山産んでもらいたいんだ」
     
    ううぅぅ、うあう、ああ、あああぁぁぁぁ、サザメちゃんの泣き声が大きくなる。解決ですか、そうですか。
     
    ユウカさんのニンマリとした笑顔がムカつく。サムズアップとか、絶対バカにされてる。
     
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     落ち着いたサザメちゃんは自分で僕のチ○チンを引き抜いた。抜けたときは流石に悲鳴を上げたけど、その後は笑顔だった。女の子は強いなあ。
    僕はチ○チンが抜けたとき不覚にも絶頂ってしまい、しかも飛び出したザー○ンがサザメちゃんの顔にかかり、顔射を決めてしまった。にひひひひ、とか笑って僕のザー○ンを舐めるサザメちゃんはとても可愛かった。
     
    とりあえず、下半身を綺麗に整えたサザメちゃんとユウカさんは病院に行くことに、大事無いと良いが。僕はシンちゃんと沙門先輩が戻ってきたら今日は帰っても良いとの事。
    しかし、凄い事になったもんだ。少子化対策係とかありえないよ、こんなの普通。しかも強制セックスじゃなくて推奨とか、なのに今日だけで3人もシちゃったし。ユウカさんはともかく、シンちゃんとサザメちゃんからの愛情は理由がいまだに良く分からないし、信じられない。実はドッキリとか、ってヤることヤってそれはないか。なんでだろう。
     
    「ッとうちゃーく。またせたな、微笑みデブ。肉便器ふたつ連れ戻してきたゼ」
     
    ...沙門、タイゾウ君に今度そんな口利いたら貴女の口、タコ糸で縫いつけるわよ」
     
    沙門先輩とシンちゃんが戻ってきた。二人とも別々の意味で怖い。沙門先輩はシンちゃんに二三謝りを入れた後、手にしていた荒縄を引っ張った。
     
    『ひむん、はほははんはん、はふはひへほ』
     
    沙門先輩の荒縄の先から現れたのは猿轡をして卑猥に縛られた副会長と球磨ノゾミだった。連れてくる途中、他の生徒なり、先生に見つかったら大問題な格好だ。
     
      
    「じゃあ、下校時間も迫ってるし、パッパと種付け済ますゾ」
     
    沙門先輩の言葉にビクッとする僕・副会長・球磨の三人。シンちゃんは何処からか体操用マットを持ち出し、床に敷き始めた。
     
     
     
    残り時間60分、残り人数三人。特命少子化対策係の仕事はまだ終わらない。
     
     
     
     
     
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