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へヴィでチェーンな店員の妄想雑記帳(18未満非推奨)
2018 . 07
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    終日喫煙最大レベルのエロス。もっと修行せねば。

    ブログを一通り見て頂いた方には今更でしょうが終日喫煙はハーレムスキーと孕みスキーを併発しております。今後もその路線で行きたいと思っております。
    ロリも患っていますがペドでは無く、無い乳属性の発展系であります。虚乳とかありえません。

    副題 だいぶ苦しくなってきました
    3
     
    テツロウはカナコのま○こを擦るのに人差し指と薬指を加えて中指の爪の先だけ突き入れる。「ひゃう」「きゃい」とカナコが鳴く。更に親指でクリ皮を擦った。
    「ひやぁぁぁ」
    カナコは勢い良く反り返り、思い切り小水をテツロウに浴びせる。カナコが初絶頂き状態のまま擦り上げを激しくする。
    「ほら、ほらほらどんどん絶頂っちまえよ、もっと漏らせよ」
    「ひゃぎ、ぐるぅぐるうよ、だべぇぇ、ゆるじでぇ!」
    先に進めるためカナコを床に寝かせながらも休まず擦り続ける。
     
    いきり立つ乳首に噛み付き引き上げる。テツロウはひぃぎぃいと鳴くカナコの足を大きく割り腰を入れる。
    そして青筋を立てるテツロウのち○こを、まるで酸素を求める金魚の様にパクパク口を開閉させるコドモま○こに擦りつけ、カナコの首を持ち上げると突き入れた。
    「いだぎぃぃい!ひぎぃい!」
    「見ろ!橙、見ろよ、お前のタテ筋ま○ことブっ刺さるオレのち○こ見ろよ、血塗れま○ことち○こ見ろよ!」
    「いだぃいだい、ぎぐがぁぁあ」
    カナコの腰を掴み兎に角連打で腰を打ち付けるテツロウ。右手はカナコの首を支え続けている。未成熟の小さなカナコのコドモま○こはち○この一突きごとに巻き込まれ、めくれ上がり鮮血を吹き上げる。当然、処女膜などはもう既に根こそぎ削ぎ取られてしまっている。膣は大急ぎで愛液を吐き出し怪我と痛みからカナコを解放しようと全力を挙げる。

    「だぁぁあ、ぎがいぃう」
    カナコは痛みからま○こに力が入り、より強くテツロウのち○こを締め上げる。それは強い快感となり、テツロウを射精に導き、痛みに叫ぶカナコにテツロウの保護欲が刺激される。
    「出すぞ橙、いいか良く聞け、これからお前を孕ませる、お前が孕むまでオレはお前に出し続ける、いつでも犯して何度でも出してお前を孕ませる、お前はオレのモノだぁあ!」
    予定とは違うがカナコは手放せそうに無い。テツロウは叫んでからそう思った。
     
    体格差から全部は絶対入らないであろうカナコの膣にテツロウは無理やり限界までち○こを押し込み、一気に子種汁をカナコに流し込む。ち○この拍動に合わせてカナコの身体が弾む。
    「あがぁぁぁアッがあ」
     
    ふた山ポコリと膨らむカナコの白く薄い腹は、テツロウの子種汁満載の子宮と入れたままタテ筋ま○こを蓋する大人ち○こ。テツロウは失神したままのカナコを抱き起こし涙と鼻水、ヨダレに塗れた小さな顔を舐め拭き奥に縮こまる舌を吸出しカナコが起きるまで口付けし続けた。


     
    「ワタシ、勇者になりたいんです」
    「勇者だろお前」
    「勇者は強いんです」
    「とりあえず飯だな、空き腹じゃ強くなれん」
    飯、と奥の間に声を掛け身体を起すテツロウ。うぐ、と鈍痛の下半身が恨めしいカナコはいまだ繋がったままのおま○こを摩り痛みを紛らわそうとしていた。

     
    カナコ十二歳。Lv.12勇者(半熟)。
    テツロウ三十六歳。Lv.12580戦士(元神殿騎士)



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