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へヴィでチェーンな店員の妄想雑記帳(18未満非推奨)
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    2ch女の子と二人きりスレ投稿作。後編 完結
    エロスのメインはこっち。

    実は続きのハーレムルートな話も考えています。(書いてはいません)
     
    4
     
     金沢先輩のスカートの下は驚愕のワンダーランドだった。
    第一に、青白ストライプのパンツは紐パンだった。しかもローレグ。驚きのあまり、すぐさま紐を解いて脱がしてしまった。
    第二に、脱がしたパンツと先輩のお尻の間に銀の橋が架かっていた。そう、先輩は濡らしていたのだ、パンツが使い物に成らなくなるほど。
    第三に、そんな濡れ濡れの先輩のお尻が予想を超えて神々しかった。白く輝く先輩のお尻は尻タブが縦に重なり、つきたての鏡餅の如く美しかった。
    後先考えず両手で掴み、引き上げて、僕の上でマングリ返しにした先輩を舐めたり、突いたり、噛んだり、吸ったり、銜えたり。先輩が失禁するまで夢中でねぶり続けた。
     
    その後、セルフ顔射ならぬセルフ顔面放尿を達成した先輩を腹這でカウンターにセット。先輩の足はカウンターから垂れ下げておいたが床までちょこっと隙間があった。
     
    「らめ、許して青柳君。私、バージンなの。好きなヒトがいるの」
     
    衝撃の告白だった、けど関係ない。僕はもう止まらないし、止められない。神話の時代から続く寝取りの系譜をいま、僕が継ぐ。ベルトを外し、ズボンと一緒にパンツを下ろして飛び出すチ○コを金沢先輩のおま○こにセット。先輩は力が入らないながらも精一杯、腰を逃がそうとする。だけど僕は右手一本で先輩を押さえつけて、一気に挿入。左手でおま○こをしっかり開かせておいたので一回で成功。
    ぷちって音を感じた。
     
    「はうっ、いやぁ!挿入れないで、青柳君の挿入れないで」
    「挿入ったよ、先輩。これで金沢先輩は僕のモノだ。誰か知らないけど先輩が好きなヤツなんてどうでも良いよ。絶対、僕を好きにさせてやる」
    「イヤ、ヤダやだヤダ!動かさないで、私ならない、青柳くぅ、青柳なんて好きにならない」
    「僕が一番先輩の事が好きなんだ」
     
    僕も先輩もはぢめてだったけど、もうガムシャラに腰を振った。振るというか、打つけた。バンバン打つけた。先輩のおま○こは愛液の洪水でジャブジャブいってた。僕の動きでジャブジャブバンバン、僕も先輩も大声で罵り合って喘いだ。
     
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    「いやぁぁ、暴れないで、私の中で暴れないでよ、うぅ、ひぃ、ぞこ擦っちゃヤダぁ」
    「好きになってよ、いっぱい気持ち良くさせるから、先輩の事気持ち良くさせるから」
     
    いやぁ、と鳴き続ける先輩に僕は苛立っていた。いっぱい絶頂かして上げてるのに先輩は全然応えてくれない。ココは1つ強烈なヤツをお見舞いするしかない。
    僕はチ○コを先輩の最奥、コツンと鳴るところまで突っ込む。ひゃぎぃ、と先輩が絶頂ったけど本番はこれから。先輩の脚と肩を持って、カウンターの左に仰向けに転がす。チ○コに凄い摩擦が来て射精てしまう。ドリルのように先輩の子宮口を掘削しつつザー○ンを子宮に叩き込む。
     
    「かねざわ先輩ぃぃ、射精るぅう、ぐっはぁぁ」
    「いいいイィィッ、ぎゃひ、い絶頂っちゃうぅぅぅ!」
    盛大に絶頂と射精をした僕たちは抱き合って休息にはいった。
     
    大きく開いた先輩の脚の間を割って抱きつく僕の顔は金沢先輩の胸の位置に来る。ふかふかのおっぱいの感触を味わおうと左右に顔を振ると硬い。おかしい、そのとき僕の第7感が先輩のおっぱいを直ぐに確かめろと告げた。僕は射精後の気だるさを振り払い、先輩のおっぱいを確かめるべくブラウスのボタンを外し始めた。
     
    「ん、青柳ぃ、なにやっ、て駄目ぇぇぇぇぇぇ!」
    「ブばハァぁッ」
     
    もの凄い勢いで先輩に平手を喰らわせられる。しかも往復。イヤァァァとその後、胸を抱きかかえておっぱい死守の構えを取る先輩に僕はチ○コで反撃。可能な限り早く、深く突きまくる。
     
    「ひぃぃ、駄目、あん、あっああん、やぁ、おっぱい、いぐ、あ、おっぱい駄目ぇ、ひぐうぅ、あひ」
    「見てやる、舐めてやる、噛んでやる。絶対、先輩のおっぱい吸ってやる」
     
    僕のピストンで先輩の腕組みが少し緩んだところで、すかさず引き剥がす。もうボタンをちまちま外したりしない、そのまま強引に開く。ブツブツブツ、とボタンが飛びブラが見える。しかし、先輩の手が戻ってくる。だけど僕は一気にブラに手をかけ引き千切った。ポンポンッと何か肌色的な物体が7・8枚舞い上がる。落ちてきたソレを掴み見てみるとパットだった。
     
    「見ないでって言ったのにぃぃぃ」
    酷い、青柳は酷いヤツだと先輩は泣いてしまった。僕の目の前にはなだらかな丘が2つ。その頂にはこれでもかとイキリ立つピンクの乳首が1つずつあったので思いっきり捻ってやる。
     
    「ぎゃあああぁぁぁぁぁ!」
     
    予想外の絶叫に驚いた僕は急いで先輩の口をふさいだ。少し考えて手を外し、改めて口で先輩の口をふさいだ。舌を入れたら噛み付かれた。
     
    6
     
    「うぅ、ヤダよぉ、うっうっ」
     
    金沢先輩はまだ泣き言を言っているが無視だ。だいたい指で手のひらを押されたぐらいで絶頂ってしまう様なエロい身体をしている先輩が悪いのだ。髪や制服、パンツがびしょ濡れなのは先輩が汁っ気がありすぎる所為だし、ブラウスとブラが駄目になったのも矯正機能とパットで虚乳を作っていた先輩の所為、ファーストキスと処女を散らした相手が僕になったのも身持ちが硬かった先輩の所為なのだ。ただ、中で出してしまったのは男のエチケット『近藤さん』を持っていなかった僕の所為かもしれない。今日朝起きた時、まさかこんな事になるとは思いもしなかったし。
     
    もう少し休んだらまた中に出そう。嫌がるだろうけど金沢先輩が僕のモノだって解らせるには中出しが一番だ。その次はアレ、顔ズリ。フェラも捨てがたいけど今はまだ噛まれそうで怖い。でその次はまた中出し。今日の目標は先輩に僕を「好き」だって言わせること。
     
    せいいっぱい、下校時間まで頑張ろう。
     
     
      
      
     
    図書室ではお静かに 終
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